専門誌『特定行為看護』に掲載されました
このたび、看護専門誌『特定行為看護』Vol.3 No.1(2026年秋号)に、LIC訪問看護リハビリステーションの長田菜梨絵、黒沢勝彦が執筆した記事が掲載されます。
本号の特集は、「在宅領域における特定行為の“今” Part2―その可能性と新たな挑戦―」。LICからは、「ポータブルエコーを活用し看護師らしく考える―特定行為を“行わない”判断の一助となった例―」を寄稿しました。
特定行為は、できるから行うのではなく、目の前の利用者さんの病状や暮らし、希望を踏まえて、本当に必要かを考えることが大切です。本記事では、ポータブルエコーから得られた情報をどのように捉え、あえて特定行為を行わない判断につなげたのか、在宅での実践を紹介しています。
ぜひご覧ください。
https://www.vexonbooks.jp/products/detail/39
